赤ちゃんとのコミュニケーション講座

第11回目 赤ちゃんとのコミュニケーション講座

2016年7月21日(木)

ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

赤ちゃんとのコミュニケーション講座

おっぱいもあげたのに、オムツも替えたのに、どうして泣くのかな?どうして後追いが酷いのかな?

もしかして、その原因がバーストラウマにあったとしたら

という内容でお話をさせて頂きました。


*赤ちゃんの体が硬い➡出産時に怖い思いをした場合がある、というのは初耳でびっくりしました。大人の何気ない行動一つでも、胎児の時から聞いていたりともっと向き合う時間を妊娠時から作りたいと思いました(2人目を生む時に)

2人目、手を抜きがちだからこそ、今日受講して良かったと思います。

*今回も先生のお話がすごく勉強になりました。特に、母に死ねとか、くそばばぁ、と言っている子は、心にわだかまりを持っている、聞いて欲しいことがあると話されていたこと、まさにそうだと思いました。いつも共感できる内容に癒されています。今回もありがとうございました。

*子供が泣いている様子をもっと観察してみようと思いました。表情や動き等。自分の子供の特性を見ていきたいです。

*赤ちゃんでも大人の話やケンカを分かっていて、存在価値の否定に繋がったりするという話が一番印象的。ケンカの後にでも、説明したり、あなたのせいではないと伝えるべきだなと。

*お腹の中にいる時から、バーストラウマがあると知って、もっと早く先生のお話を聞きたかったな!と思いました。これから、もっと子供への言葉かけしていこうと思いました。

*お母さんの心の事や子供なりにいろいろ考えているんだなぁ、言葉をかけるのはすごく大切なんだと感じた。

*バーストラウマに応じた癒し方をきくことができて良かったです。

*子供の体の硬さから、どんなトラウマがある(背景)事が分かり、面白かった。また、対処方法も教えてくれたのが良かった。

*バーストラウマが大きく、影響があると初めて知りました。うちの子は促進剤で出産しているので、泣き方などにもう少し注意して見てあげて会話をしたいと思いました。

*バーストラウマをしてしまったかな?と思っていたけれど、ちゃんと背中を擦ってスキンシップでコミニケーションを取ることで、癒せることが分かったので産まれてたくさんの注ぎたいと思いました。もっと、もっと赤ちゃんに会えるのが楽しみになりました。

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